DW-270|新聞包装機 デューラップ

新聞包装機 デューラップ DW-270

忙しい朝の作業を時間短縮 ストレスフリーで効率アップ

新聞販売店の朝は時間との戦い。
いかにスピーディーに作業をこなすかで、一日の流れが違うはず…。
今までの「こうだったらいいのに」を全て叶えた「新聞包装機 デューラップ DW-270」で
貴店の朝を確実にサポートします。

フィルム残量表示機能などの作業現場のニーズに応えた新機能を搭載しました。
革新の技術が結集された圧倒的なパフォーマンスで新聞包装作業の効率を大幅に向上します。

  • 便利な機能で業務をサポート
  • 業界最速処理速度最大90部/分
  • 最薄4ページの薄物新聞もしっかり包装可能
  • フィルム切れをブザーで知らせる「下フィルム有無検知機能」を搭載
  • フィルムの片側のみを溶着しない「サイド溶着OFFモード」を搭載
  • 半シールの位置を天地逆にする事ができる「逆半シール機能」を搭載

「フィルム残量表示機能」を搭載

包装可能な残り部数を操作パネルに表示。
作業前にフィルム交換を済ませておく事が可能です。
早朝作業の忙しい最中にフィルムを交換しなければいけないといった煩わしい手間から解放されて便利です。

新聞折込丁合機|EPコレータEP-VVシリーズ|作業性を追及した新聞給紙部|2つ折り紙の2枚送りが検知可能に!

「予熱状況表示機能」を搭載

ヒーター設定温度に達するまでの温度が100℃を超えるとカウントダウンを開始します。
使用開始までの温度が数値で表示されるため、待機時のイライラからは解消され、
急に使用したい時にとても便利です。

LEDランプで機械ステータスが一目で分かる

機械ステータスに合わせて4色(青、緑、赤、黄)のLEDライトが鮮やかに光り、
機械の状況をお知らせします。

新聞折込丁合機|EPコレータEP-VVシリーズ|作業性を追及した新聞給紙部|コシのない薄い折り紙も対応可能に!

新聞包装機 デューラップ DW-270

新聞折込丁合機|EPコレータEP-VVシリーズ|LED厚み検知ユニット
型式
デスクトップ式 横型
機械寸法
使用時:548mm(W)×670mm(D)×496mm(H) ※作業台最大位置時
収納時:518mm(W)×670mm(D)×496mm(H) ※電源コード取外し時

型式 デスクトップ式 横型
適合フィルム 高密度ポリエチレンフィルム(HDPE)
厚さ:0.006〜0.013mm
幅:490〜520mm
外径:40〜135mm
巻き芯内径:38±2mm
包装モード 半シール、全シール
紙受積載量 新聞後端で300mm以下(DW-270専用キャビネット使用時)
適合用紙 <半シール>
用紙サイズ 幅方向:405〜412mm、通紙方向:278〜300mm
厚み:35mm以下(密着厚さ26mm以下)
<全シール>
用紙サイズ 幅方向:405〜412mm、通紙方向:278〜285mm
厚み:24mm以下(密着厚さ20mm以下)
処理速度 半シール:最大90部/分
全シール:最大65部/分
予熱時間 約3分
※3分経過時点でヒーター温度が設定値に到達していない場合、到達するまでは溶着時間を延長。
付加機能 省エネモード、ヒータパワーカットモード、フィルム溶着条件メモリ、サイド溶着OFFモード、強制排紙機能、下フィルム有無検知機能、厚物検知機能、起動時間短縮機能、予熱状況表示機能、フィルム残量表示機能、フィルム消費量自動調整機能、逆半シール機能
使用電源 AC100V  50/60Hz
消費電流/電力 460W 4.9A(待機時245W 4.4A)
機械寸法 使用時:548mm(W)×670mm(D)×496mm(H) ※作業台最大位置時
収納時:518mm(W)×670mm(D)×496mm(H) ※電源コード取外し時

製品の仕様・外観は改良のため予告無く変更する場合があります。

専用キャビネット

デスクトップ式横型の専用キャビネットは、作業効率を考えた高さになっています。
またローラー付きのため作業終了後に、移動することも可能です。

新聞折込丁合機|EPコレータEP-VVシリーズ|LED厚み検知ユニット
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